というわけで、結果失敗に終わっています。
最後のTracインストールで、Pythonの呪いから脱出できませんでした。


%python ./setup.py install --prefix=$HOME/local
Traceback (most recent call last):
File "./setup.py", line 15, in
from setuptools import setup, find_packages
ImportError: No module named setuptools


色々ググってはみて、試行錯誤したけど疲れました。
午前中2時間で戦ってもう十分です。午後から別のことします。
くやしー

参考にしたサイトを載せておきます。
いつかもう一回試すときの自分のために。

とはいえ、誤情報であったり、環境の違いであったり
一番大きいのは、すでにそのライブラリのVersionがなくなっていて
たどれなくなっている!というのが痛かったです。

家のソースコードもSubversion+Tracで管理したかったんだけど。
会社では、多少苦労したけどうまくセットアップできたのに・・残念。

*  *  *  *  *  *  
参考にした最初のページ
さくらインターネットにTracを構築する
Tracの設定までを詳しく書いています。ただ、Versionがね。
さくらでTrac

サブバージョンインストールについて、わかりやすく、シンプル。
さくらにsubversionをインストール

サブバージョンインストール時に必要なので、これも本家からライブラリをゲット
Downloading the Apache Portable Runtime

参考にはしたんだけど、2007年のVersionまわりが、違って・・
Subversion と Trac のインストール方法とハマりポイントのまとめ

SQLiteもダウンロードリンクが切れているページが多発していたので、本家本元へ。

http://www.sqlite.org/download.html

pysqliteが紹介されているどこのURLからもwgetできなくて、さまよった挙句にようやくたどり着いたページ
http://code.google.com/p/pysqlite/

pysqliteインストール時にsqlite3.hがないと怒られたときに、同じ問題での解決策を書いていたページ
[さくら][trac][Subversion] さくらにtracを入れてみる。

痛みに耐えてさくらのレンタルサーバにSubversion + Tracを構築する

最後のTracででたPythonがインストールできない関連で・・・
同じ現象なのに、解決はできなかった。
さくらインターネットにpythonを再インストール
PYTHONPATHの挙動を正確に把握する

最初にこっちみてやればよかったかも。。

さくらインターネットにTracを構築する(Trac0.11b1, Trac0.11rc1)

お昼ごはんたーべよーっと。